Jungla de Cemento

la voz del paraguay

【エンカルナシオン旅行記】ビーチで歌う編

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Hola! Tomikoです!

エンカルナシオン2日目!

物凄い風!嵐です!

幸い雨はまだ降ってないので

ホテルをチェックアウトしてから ビーチへ!!!

 今回も恒例の動画から。。。。

折角ビーチに辿り着いたってのに、、、

風が強すぎて、、もはや砂嵐で、、

いや、、とりあえずご覧ください。。苦笑

 

 あまりのことに、、、

コメディ動画になってしまったのだ。。。

たくさん砂を食べました。。号泣

 

アルゼンチンはビルだらけ、パラグアイは山だらけ

自然は好きなんだけどね。。。なんだかな。。

この違いは何なんだろう。。

 

 

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昔々は、アスンシオンからブエノスアイレスまで機関車が走っていたのだ。。

今もし走っていたなら、どんなに素晴らしいだろう。。

ほんとに。。。


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 いらっしゃーーーーーい!2019!

だけど、、、風ヤバい。。。

 

 

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あああ、南米の交通インフラ、、、

なんとかならんかな。。

いや、、この不便さがチャコの自然を守っているのか。。

ううう、、 

でもパラグアイ森林伐採率は危険領域です。

なんとかならないでしょうか。。

チャコを開発するより、、、

各都市のパイプラインを、、、

と本気で思います。

都市部と農村部の格差をつけるべきではないのかもしれないけれど、

自然を切り開くんじゃなくて、

もっとピンポイントな交通システムや住環境向上のための

インフラを整えれば、自然はこのままに

発展できるのに。。

とほんとに思います。ほんとに。。

 

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南米の、強いて言うとパラグアイの機関車の歴史は

日本よりも古い。

 

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国のいたるところに残されている鉄道関係の記憶。

 

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現在では想像すらできないよ。。。

繁栄していたころのパラグアイ。。

 

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サンタさーーん!

 

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おかんのもとにも来てください。。。

 

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おかんが風と格闘している間

息子は優雅にぷっかぷか。。。

 

(水位は膝くらいまでしかない。。)

にしても変な天気である。。。笑

 

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こんな天気でも結構人がいる。

基本パラナ川の遊泳区域は穏やかで浅いので、こんな天気でもあまり心配はいらない。

むしろ、豪雨時の洪水でできる道路の川の方が命取りである。

 

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いえーーーい!

水着のパンツを忘れて入水できなかったかわいそうな人。

 

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うきわを飛ばされて、失い凹む人

この後、それらしき浮き輪を持ってる親子連れを見かけるが、、、

子供が喜んで持っているのに

それ僕のですか?なんて聞けるか―――!と諦めたのである。

 

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はちゃめちゃな2日目ビーチでした。。。

 

 

サンホセビーチ

Playa San Jose 

 

 

次回は本当に最終話。。

長い旅がいよいよ終わってしまう。。。

 

 

 

xx

 

tomiko